作業事例
- ホーム
- 作業事例
いなべ市で道路へ倒れ込む竹林を特殊伐採|寺本造園の安全な施工事例
-
before -
after
■台風の被害が出る前に。いなべ市の竹林を道路へ出さずに伐採するプロの技
いなべ市で木や竹と向き合い続けている寺本造園です。
今回は、道路沿いにお住まいのお客さんから「風が吹くたびに竹が道路に倒れ込んで、車に当たりそうで気が気じゃない」という切実なご相談をいただきました。
現場に駆けつけると、確かに背の高い竹がわんさかと生い茂っていて、少し強い風が吹けばしなって車道を塞いでしまいそうな状態でした。
これ、運転している側からしたら、いつ頭の上に竹が降ってくるかわからないから本当に生きた心地がしませんよね。
竹っていうのは、一本一本は軽そうに見えますが、中が空洞だからこそ予想外の方向に割れたり、何本も重なるとかなりの重量になります。
特にいなべ市は冬に雪が積もることもありますから、雪の重みで一気にバキッといくこともあるんです。
今回は、近隣の方や通る車に迷惑をかけないよう、特別な技術を使った特殊伐採で挑みました。
■道路を止めない、敷地内だけで完結させる職人のこだわり
普通の伐採だと、道路にガードマンを立たせて通行止めにしたり、片側通行にしたりするのが一般的です。
でも、それだと通る方たちの足を止めてしまいますし、何よりコストもかさみます。
そこで今回は、道路側には一歩も出ず、すべての作業を敷地の中から終わらせる方法を選びました。
これが口で言うほど簡単じゃないんです。道路側に傾いている竹を、わざわざ敷地側の山の方へ引き込みながら切る必要があります。
ここで「特殊伐採」の出番です。ロープを使って竹の重心をコントロールし、狙った場所へ確実に落としていく。
僕らのような現場一筋の人間からすると、この「狙い通りに倒す」という瞬間が一番神経を使いますし、同時に腕の見せどころでもあります。
竹は木と違って繊維が縦に強いので、切り方を一歩間違えるとササクレのように割れて跳ね返ってくることもあります。
そんな特性を知り尽くしているからこそできる、安全第一の作業です。
また、現場で見ているとよくわかるのですが、竹林は手入れを怠ると地面の下で根っこがどんどん広がり、道路のアスファルトを内側から持ち上げてしまうことだってあります。
単に上の部分を切ればいいというわけじゃなく、そういった将来的なリスクまで考えて作業するのが、僕ら地元の職人の仕事だと思っています。
■「そのうちやるわ」で済まされない、所有者の重い責任
ここで、あえて厳しいことを言わせてください。もし「今のところ実害がないから大丈夫だろう」と放置しているなら、それは大きな間違いです。
万が一、台風や強風であなたの所有している竹が道路に倒れ、通行中の車を傷つけたり、歩行者に怪我をさせたりしたらどうなるか。その責任はすべて、所有者であるあなたにのしかかります。
今の時代、事故が起きれば「自然災害だから仕方ない」では済みません。
管理不足を問われ、多額の損害賠償を請求されるケースも増えています。
大切なご近所付き合いも一瞬で壊れてしまいますし、何より誰かの命を奪ってからでは遅すぎるんです。
竹が道路にせり出している状態は、言ってみれば「いつ落ちるかわからない看板」を公道の上にぶら下げているのと同じこと。
自分だけは大丈夫、という過信が一番の敵です。
そうなる前に、まずはプロの目で見てもらうことが、結果として一番安く、そして安全な解決策になるんです。
■伐採した竹をその場で破砕、自然のサイクルへ戻す
伐採した後の竹をどうするかも、大きな課題です。
竹はかさばるので、そのまま運び出そうとするとトラックが何台も必要になり、処分代もバカになりません。
そこで今回は、その場で竹をチップ状に細かく砕く「ウッドチッパー」という機械を導入しました。
粉々になった竹チップは、そのまま敷地内に撒いておけば、やがて土に還って自然な肥料になります。
これならゴミとして捨てる必要もないし、トラックの往復回数も減らせるから、お客さんの費用負担をグッと抑えることができます。
作業が終わった後、パウダー状になった竹の清々しい香りが立ち込める現場を見ると、僕らも「良い仕事をしたな」と清々しい気持ちになります。
道路から2メートルほどの範囲をすっきりと伐採したことで、見通しも良くなり、ドライバーの方も安心して通れるようになりました。
これで、どんなに強い台風が来ても、夜もぐっすり眠っていただけるはずです。
■作業の目安とこれからについて
今回の作業ボリュームにおける、おおよその目安をお伝えします。
作業人数:2名
作業時間:約7時間(特殊伐採からチップ化処理まで)
いなべ市の皆さんも、お庭や裏山の竹が道路まで伸びていて不安だな、と感じたら早めに寺本造園に声をかけてください。
例えば、電線が近くて危ない場所や、重機が入らないような狭い場所でも、僕たちが培ってきた技術と知恵で何とかします。
結局のところ、早めの対策が一番の節約であり、安心への近道です。
地元の皆さんの安全を守るために、誠意を持って対応させていただきます。
どんな些細なことでも、まずはお気軽にご相談くださいね。
<この記事の執筆者>
寺本造園
<サービス内容>
難木、支障木、危険木、高木剪定などの
特殊伐採、高木伐採の事なら全てお任せください!
<対応エリア>
三重県 四日市市、いなべ市、桑名市、員弁郡東員町、
桑名郡木曽岬町、三重郡菰野町、川越町、朝日町、
鈴鹿市、津市、亀山市、名張市、伊賀市
四日市市内にて倉庫の屋根に被さる樹木の伐採
-
before -
after
倉庫の屋根に被さる樹木の伐採のご依頼です。
高所作業車等が入らない場所でしたのでロープクライミングで樹上に登っての作業です。
長年そのまま放置されてましたので屋根いっぱいに大きく枝を伸ばし、また落ち葉も屋根、雨樋に溜まっていて雨樋は機能していない状態でした。この様な状況が長く続くと風雨により屋根が痛む原因となります。修理が必要な場合、修理費用も増大してしまいますので大切な家屋を守る為にも大きくなる前に剪定、または伐採等の管理が必要かと思います。
寺本造園ではロープクライミングの技術を用いて大きくなりすぎた樹木の伐採、または伐採するだけではなく長年大切にされてきた樹木を剪定し管理する事を得意としています。
樹木の事でお困りでしたら是非ご相談ください。
今回の作業規模は以下の通りです。
・作業人数:3名
(樹上作業者、地上補助、搬出スタッフ)
・作業日数:1日間
・作業時間:延べ7時間
<この記事の執筆者>
寺本造園
<サービス内容>
難木、支障木、危険木、高木剪定などの
特殊伐採、高木伐採の事なら全てお任せください!
<対応エリア>
三重県
四日市市、いなべ市、桑名市、東員町、木曽岬町、
菰野町、川越町、朝日町、鈴鹿市、津市、亀山市、
松阪市、名張市、伊賀市
愛知県
愛西市、弥富市、あま市、蟹江町、稲沢市、
大治町、一宮市、岩倉市、北名古屋市
豊山町、東海市、大府市、知多市、東浦町
常滑市、阿久比町、高浜市、半田市、武豊町
美浜町、南知多町
岐阜県
海津市、大垣市、関ヶ原町、羽島市、岐阜市
安八町、養老町、岐南町、垂井町、北方町
神戸町、池田町、瑞穂市、笠松町、大野町
上記以外の地域の方も是非お問い合わせ、ご相談下さい。
道路上に大きく枝を張り出した樹木伐採
-
before -
after
四日市市内にて道路上に枝葉を大きく張り出した樹木伐採のご依頼です。
電線に近接、また電線の上にも枝葉が茂っており真下には歩道と車道があり交通量も比較的多い為、強風などによる倒木や枯れ枝の落下などにより被害が出る前に伐採となりました。
作業上、道路へ枝や幹を下ろす必要があり片側交互通行にして警備員と連携をとりながら安全に作業を進めました。
今回は高所作業車とロープクライミングの併用を選択。
枝葉、幹はロープを用いて吊り切りして安全に地上まで下ろして処理しました。
■作業データ(人数・期間)
今回の作業規模は以下の通りです。
・作業人数:4名
(樹上作業者、地上補助、搬出スタッフ)
・作業日数:2日間
・作業時間:延べ14時間
■四日市市での伐採・お庭の悩みは「寺本造園」へ
四日市市で樹木管理にお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。今回のような電線に近接した状況や、家屋に隣接した難しい伐採こそ、私たちの専門技術が活きる現場です。
放置された木や竹は、時間の経過とともに処理コストもリスクも高くなってしまいます。屋根に葉っぱが溜まっている、風が吹くと枝の音が気になる、といった初期段階での対策が、結果として住まいのメンテナンス費用を抑えることにつながります。
地元の気候と風土を知り尽くした寺本造園が、安心安全な施工をお約束いたします。まずはお気軽にお見積りからお申し付けください。
<この記事の執筆者>
寺本造園
<サービス内容>
難木、支障木、危険木、高木剪定などの
特殊伐採、高木伐採の事なら全てお任せください!
<対応エリア>
三重県
四日市市、いなべ市、桑名市、東員町、木曽岬町、
菰野町、川越町、朝日町、鈴鹿市、津市、亀山市、
松阪市、名張市、伊賀市
愛知県
愛西市、弥富市、あま市、蟹江町、稲沢市、
大治町、一宮市、岩倉市、北名古屋市
豊山町、東海市、大府市、知多市、東浦町
常滑市、阿久比町、高浜市、半田市、武豊町
美浜町、南知多町
岐阜県
海津市、大垣市、関ヶ原町、羽島市、岐阜市
安八町、養老町、岐南町、垂井町、北方町
神戸町、池田町、瑞穂市、笠松町、大野町
上記以外の地域の方も是非お問い合わせ、ご相談下さい。
桑名市での伐採事例|屋根に覆い被さる竹・樹木の特殊伐採による住宅保護
-
before -
after
三重県桑名市にお住まいのお客様より、切実なご相談をいただきました。「自宅裏の斜面から伸びた木と竹が屋根に当たり、このままでは家が傷んでしまうので何とかしてほしい」という内容です。 桑名市周辺は丘陵地が多く、住宅のすぐ裏が急斜面になっているケースも少なくありません。放置された裏山の樹木は、時に建物に深刻なダメージを与えます。今回は、大切な住まいを長期的に守るために行った特殊伐採の様子を詳しく解説します。 作業前の現場は、非常に危険なサインが出ていました。斜面に生える竹にはカズラ(つる植物)が複雑に絡みつき、その重みに負けた竹が弓なりに曲がって屋根に直接当たっていました。 特に深刻だったのは、竹に付着した枯れ葉やカズラが屋根の上に堆積していたことです。これらが雨水を吸って堆肥化し、瓦の下にある屋根の木材(野地板など)を腐食させる一歩手前の状態でした。 加えて、斜面からせり出したカシの木やクヌギも大きく成長。特にカシの木から落ちるドングリと葉が雨樋を完全に塞ぎ、雨水が正しく排水されず溢れ出している状況でした。 裏山の木が屋根にかかっている状態を放置すると、以下のような二次被害のリスクが発生します。 木が太く成長し、屋根との距離が近すぎる今回の現場では、通常の伐採方法はとれません。そのまま根元から切り倒せば、重量のある枝が屋根を直撃し、住宅を破損させる恐れがあるからです。 そこで、私たちはロープ高所作業(特殊伐採)をご提案しました。重機が入らない狭い場所や急斜面でも、木に登り、切り出した枝をロープで吊り下げながらゆっくりと下ろす吊り切りという手法です。これにより、建物への衝撃をゼロにして安全に作業を進めることができます。 作業は専用の道具(ロープ、滑車、降下器)を駆使して慎重に進められました。 ①樹木の吊り切り:屋根を覆っていたカシやクヌギの枝を一枝ずつロープで固定し、住宅を傷つけることなく安全に地上へ下ろしました。 ②カズラの除去と竹の間伐:竹に絡みついたカズラを丁寧に取り除き、密集しすぎた竹を間伐。風通しを改善し、再発を抑制します。 ③防護壁としての竹の活用:急斜面という立地を考慮し、すべての竹を伐採するのではなく、頑丈な成竹をあえて残しました。 これにより、万が一さらに上方の斜面から物が落ちてきた際の天然の防護壁としての機能を維持させています。 今回の作業規模は以下の通りです。 ・作業人数:3名(空師、地上補助、搬出スタッフ) ・作業日数:2日間 ・作業時間:延べ14時間 桑名市で裏山の樹木管理にお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。今回のような急斜面や、家屋に隣接した難しい伐採こそ、私たちの専門技術が活きる現場です。 放置された木や竹は、時間の経過とともに処理コストもリスクも高くなってしまいます。屋根に葉っぱが溜まっている、風が吹くと枝の音が気になる、といった初期段階での対策が、結果として住まいのメンテナンス費用を抑えることにつながります。 地元の気候と風土を知り尽くした寺本造園が、安心安全な施工をお約束いたします。まずはお気軽にお見積りからお申し付けください。 ■桑名市で住宅裏の斜面から伸びた竹と庭木の伐採|屋根を守る特殊伐採の施工事例
■現場の状況:カズラに覆われた竹と巨大化した広葉樹
■屋根を覆う樹木が引き起こす深刻なリスク
■寺本造園からの提案:家を守るための「特殊伐採」
■伐採内容:吊り切りによる精密な作業
■作業データ(人数・期間)
■桑名市での伐採・お庭の悩みは「寺本造園」へ
<この記事の執筆者>
寺本造園
<サービス内容>
難木、支障木、危険木、高木剪定などの
特殊伐採、高木伐採の事なら全てお任せください!
<対応エリア>
三重県 四日市市、いなべ市、桑名市、員弁郡東員町、
桑名郡木曽岬町、三重郡菰野町、川越町、朝日町、
鈴鹿市、津市、亀山市、名張市、伊賀市
いなべ市でシイノキの伐採・高木伐採なら寺本造園|畑の株立ち樹木の施工事例
-
before -
after
■いなべ市内の畑で大きく広がったシイノキ(株立ち)を地上から安全に伐採した事例
三重県いなべ市周辺で、庭先や畑の境界に大きく育ちすぎた木の処分にお困りではありませんか?
いなべ市は鈴鹿山脈の麓に位置し、豊かな自然環境ゆえに樹木の成長が非常に早い地域でもあります。
今回は、いなべ市内のお客様よりご依頼いただいた、自宅裏の畑に自生したシイノキの伐採事例をご紹介します。
寺本造園では、地域の気候や土地の特性を熟知したプロが、現場の状況に合わせた最適な工法で伐採作業を行っています。
自分では手の付けられない高木伐採も、安全第一で迅速に解決いたします。
■ご依頼の背景:畑の日当たりを妨げる「株立ち」のシイノキ
今回のご相談は、畑の敷地内に大きく枝葉を広げたシイノキの伐採です。
長年、防風林のような役割を果たしてきましたが、成長に伴い作物の日当たりを遮るようになったことや、強風時に枝が折れて飛散するリスクを考え、根元からの伐採を決断されました。
今回の個体で特徴的だったのは、地際から何本も幹が分かれて成長している株立ち状の樹木であったことです。
株立ち(かぶだち)とは、一本の太い主幹が真っ直ぐ伸びるのではなく、地面に近い根元付近から複数の細い幹が分かれて立ち上がっている樹形のことを指します。
見た目が自然で美しいため庭木として好まれますが、放置して巨大化するとそれぞれの幹が複雑に絡み合い、伐採時の重心の見極めが難しくなるという側面もあります。
■作業内容:高所作業車を使わず地上から正確に伐採
高木伐採の現場では、状況に応じて高所作業車やクレーン、あるいはロープを使って木に登る特殊伐採技術を用いることがあります。
しかし、今回のいなべ市の現場は周囲が畑で、木を安全に倒すためのスペースが十分に確保できる状況でした。
そのため、今回は重機によるコストを抑え、地上からの伐採作業を選択しました。株立ちの樹木は、どの幹から切り倒すかの順序が非常に重要です。
幹同士が干渉して予期せぬ方向へ倒れたり、跳ね返ったりしないよう、一本ずつ重心を確認しながら正確に受け口と追い口を作っていきます。
いなべ市特有の山風の向きも考慮し、周囲の作物や建物に影響が出ないよう、熟練の職人が慎重にコントロールを行いながら作業を進めました。
■作業人数と施工時間の目安
今回のシイノキ伐採における具体的な作業体制は以下の通りです。
・作業人数:3名(伐採主幹、枝払い・搬出担当、現場管理)
・作業日数:1日
・実働時間:約4時間30分
午前中に主要な幹の伐採を全て終わらせ、午後は発生した大量の枝葉を細かく裁断してトラックへ積み込み、現場の清掃を行いました。
寺本造園では、作業後の現場の美しさにもこだわっており、清掃まで徹底して行います。
■伐採完了:日差しの戻った畑と切株の状態
伐採作業完了後、空を覆っていたシイノキはなくなり、畑全体に明るい日光が降り注ぐようになりました。
株立ちで複雑だった根元も地際で綺麗に切り揃えられ、現在は切株の状態になっています。
お客様からも、これで安心して次シーズンの作付けができるとお喜びの声をいただきました。
シイノキは生命力が強く、切株をそのままにしておくと脇から新しい芽(ひこばえ)が出てくることがあります。
今後の土地活用に支障が出ないよう、必要に応じた薬剤処理や、その後のメンテナンスについても丁寧にアドバイスさせていただきました。
■いなべ市周辺の伐採・高木伐採は寺本造園にお任せください
寺本造園では、いなべ市を中心に、東員町、桑名市など近隣地域での伐採依頼を承っております。
今回のような農地の木だけでなく、住宅街の狭小地にある危険木の伐採や、お庭の剪定管理など、どんなお悩みでもご相談ください。
地域密着の造園業者として、お客様のご要望をしっかりとお聞きし、現場の状況に合わせた最適なプランをご提示いたします。
現地調査とお見積もりは無料で実施しております。
木に関するお困りごとがございましたら、まずはお気軽に寺本造園までお問い合わせください。
迅速かつ丁寧な施工で、皆様の暮らしの安心をサポートいたします。
<この記事の執筆者>
寺本造園
<サービス内容>
難木、支障木、危険木、高木剪定などの
特殊伐採、高木伐採の事なら全てお任せください!
<対応エリア>
三重県 四日市市、いなべ市、桑名市、員弁郡東員町、
桑名郡木曽岬町、三重郡菰野町、川越町、朝日町、
鈴鹿市、津市、亀山市、名張市、伊賀市
施工実績1,000件突破記念 施工実績1,000件突破記念
15,000 円~(税込)
※ 1本あたりの伐採処理費用(3m以上/ゴミ処理費込み)
ご相談・お見積りすべて無料!!
今すぐご連絡ください!
- 明朗会計
- 即日対応
お気軽に
お問い合せください!!
電話をかける
問い合わせる